2017年5月25日(木) 08:14

特集 - Special

パラオキャンペーン

初パラオ!初心者ダイバー!ブランクダイバーにオススメ☆おさらいダイブ!

MSOパラオ店日本人インストラクターが、親切丁寧にご案内するサービス!

MSOパラオ店が提案するサービス!おさらいダイブとは?!

あこがれのパラオ!写真がビデオでイメージしたとおりきれいな海をイメージしてダイビングも楽しみだけど....半年~1年以上ブランクがあって不安、初めてのパラオで不安....そんな不安をMSOパラオ店が解消いたします!出航前におさらいダイブをお一人様2,000円の追加代金でご案内いたします。

おさらいダイブはショップ前の桟橋で行います。水深は10mほど。着底できる砂地もあり、初心者の方やブランクがある方でもダイビングのコツを思い出すでしょう!

MSOパラオ店 店長 田村|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー MSOパラオ店 店長 田村|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー

MSOパラオ店 店長 田村佑介

「パラオは上級者の海」そんな認識がダイバー様達の間では少なからずあります。そんな話を聞いて、楽しめるかどうか不安を感じる方も多いはず。ましてや初めてのパラオ、1年以上のブランク。そんな方にもパラオの海を満喫して頂きたくこちらサービスを提案しました。せっかくのパラオのダイナミックな海を思う存分楽しめるように。あなたに合ったアドバイス、サポートをさせて頂きますのでなんでもご相談ください。一緒にパラオの海を楽しむ準備をしましょう!

おさらいダイブ!プログラム内容

ホテルお迎え時間 7時00分頃
所要時間 約1時間
食事条件 軽食・ドリンク付き
STEP-1:不安事項ヒアリング!|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー STEP-1:不安事項ヒアリング!|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー

STEP-1:不安事項ヒアリング!

プログラムを始める前に、あなたが不安に思うことや自信のないことを遠慮なくスタッフも相談してください。担当のインストラクターがしっかりとヒアリングしアドバイスいたします。

STEP-2:器材セッティング!|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー STEP-2:器材セッティング!|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー

STEP-2:器材セッティング!

まずは基本中の基本の器材セッティングのおさらいから。意外と使い方をポッと忘れてしまっていることが多い器材セッティングを親切丁寧にレクチャーいたします。レンタル器材の場合は、その操作方法もお教えいたします!忘れてしまったことなど多いと思います。

STEP-3:エントリー方法|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー STEP-3:エントリー方法|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー

STEP-3:エントリー方法

意外と不安なのがエントリー方法。パラオのボートは、バックロールエントリーが基本です。まだ経験がない方は、手順とコツをインストラクターがレクチャーいたします。また練習の場合、桟橋でのシュミレーションとなります。

STEP-4:潜降|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー STEP-4:潜降|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー

STEP-4:潜降

ドリフトダイブの印象が強いパラオですが、基本はロープ潜降。また、余裕があればフリー潜降できます。潜降時に適正なウエイト量も確認が必要です。

STEP-5:耳抜き|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー STEP-5:耳抜き|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー

STEP-5:耳抜き

久しぶりに潜る方にとって一番の不安は耳抜き!うまく抜けるまで、コツを掴むまでゆっくりじっくりと慣らしましょう!

STEP-6:基本スキル|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー STEP-6:基本スキル|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー

STEP-6:基本スキル

レギュレータークリアやマスククリアなど!いざと言う時に困らないように!余裕をもって楽しめるように!基本スキルときっちり復習しておきましょう!

STEP-7:水中での浮力調整|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー STEP-7:水中での浮力調整|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー

STEP-7:水中での浮力調整

外洋に出ればドロップオフの地形やサンゴのポイントも多くあります。海に優しく、安全なダイビングをラクにできるように練習しましょう!

STEP-8:シグナルフロートの使い方|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー STEP-8:シグナルフロートの使い方|パラオ ダイビング|パシフィックエコツアー

STEP-8:シグナルフロートの使い方

パラオではシグナルフロートの携帯が義務付けられています。しかし使ったことがないのでは?!万が一の緊急時にも対応できるように使い方を知っておきましょう!

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